食事、コンピューター、インドネシアについてのひとり言。 ときどき人類学なども。
[2026-01-11] 5月末の学会の発表要旨登録をすませた!タイトルは「よろめきの美徳」 —「覗き見の愉悦」、「裏切りの快楽」、「いじめの誘惑」からの続編となります
ここ数日、胃が痛かった。 日本文化人類学会の研究大会発表要旨登録の 〆切り(2026-01-12)が近づいていたからだ。 今日、なんとかまとまりのある文章(1500字)を書き上げた。 タイトルは(三島由紀夫をひねって) _MERAPANO_NET(anthrop/works/paper-1-md/yoromeki, 「よろめきの美徳」) だ。 要旨登録もすませた。 [–MSWord は拷問だ–]
やることはやったので、 あとは、「夜が教えてくれる」(啓示が来る)のを待つばかり。 なんとかなるでしょう。
なお、直前の発表は _MERAPANO_NET(anthrop/works/paper-1-md/bully, 「いじめの誘惑」) である。